「自分で独立開業」とTERASSの違い
高い認知と
マーケティング力
初期費用
約300万円〜
独立開業には宅建業免許取得や保険、事務所賃貸、機材購入、従業員雇用など、300~500万円の初期コストが必要です。
初期費用なし
Terass AgentはTERASSの宅建業免許のもと、TERASSの従業者として活動するため、ご自身での免許取得は必要ありません。
毎月の固定費用
約20万円〜
ご自身で独立開業された場合、事務所の賃料や従業員の給与などのランニングコストが、少なくとも毎月20~40万円かかるのが一般的とされています。
固定費用なし
Terass Agentは事務所不要で、PCとスマートフォンで活動できます。ランニングコストがかからず、資金を集客に活用できます。
報酬率
100%
ご自身で独立開業された場合、得られた仲介手数料報酬は100%ご自身の収入となります。
そこから差し引かれる、事業運営に関わるランニングコストなどを低く抑えることができれば、ご自身の手取り収入を大きくすることが可能になります。
75%
TERASSの報酬率は集客経路によります。自分で集客した場合は75%、TERASSから送客した案件は40%です。紹介や一括査定などの自己集客案件が中心なら、手厚いサポートを受けながら75%の報酬率を実現可能です。
集客方法
同じ
ポータル掲載や一括査定など、一般的な不動産会社の集客手法をTERASSで活用できます。さらに、マッチングプラットフォーム「Terass Offer」や、マーケティング力を生かした本部送客など、強力な集客の武器があります。専属エージェントアドバイザーが個別の集客戦略をサポートします。
銀行ネットワーク
ゼロから開拓
各銀行の住宅ローン商品や金利動向は自分で調べる必要があります。提携ローンがない初期は提案力が不足することもあります。代行サービスはありますが、差別化には料金がかかる場合もあります。
100以上のローン情報を活用可能
TERASSの「Loan Checker」で100以上の銀行・住宅ローン情報を無料で検索可能。提携ローンは20行以上あり、手続き代行もでき、高い提案力で成約率を向上させます。
マーケティング・ブランド
ゼロからスタート
独立開業はゼロからのスタートです。「この不動産会社は信頼できる」と評価されるには、長期の事業活動やPR投資が必要です。
高い認知とマーケティング力
TERASSはSNSマーケティングやメディア露出、人気タレントを起用し、「フラットにお客さまに寄り添う不動産仲介」という認知を獲得しています。初対面から信頼・期待を得ています。
TERASSに参画した
エージェントの声
TERASSに参画した当時は3年で独立開業するつもりだったが、TERASSでの自由な活動スタイルと手厚いサポートを実感し、TERASSを辞めて独立する意義を感じなくなった。
仲介手数料の25%分でここまで手厚いサポートが受けられることに感動した。自身で独立した場合はおろか、大手でもここまでのサポートは受けられないと思う。
50代で前職の会社を辞める決意をしたが、この年で借金をして独立開業することにはリスクを感じた。そのため、イニシャルコスト・ランニングコストをかけずに、自分の裁量で仕事ができるTERASSを選んだ。
エージェントアドバイザーの存在が大きい。自身で開業した場合は困った時に相談できる人をつくるのが難しいが、TERASSには固定費用なく、何でも相談できる「ブレーン」がついてくれる。
TERASSの育成プログラムが魅力で参画した。いままで自己流で誰にも教わったことがなかったが、お客様の満足度を高め成約増につながる知識・ノウハウを体系的に学び、伴走してもらえることで着実に自分をレベルアップさせることができる。
TERASSのリーガルサポートは大手以上にしっかりしている。細かいリスクの芽まで発見して提案してくれるので、自分だけで進めていたらトラブルになりそうなところを、お客さま・エージェントともに守ってくれる安心感がある。